「えっ、ぷ?」と二度見したあなたへ
ふざけているのではありません
これは、訓子府町(北海道)が仕掛ける、本気の「まちづくり」の狼煙です
この少し変わった社名は、私たちの舞台である「訓子府(くんねっぷ)町」の「ぷ」であり、その語源となったアイヌ語で「黒い川」を意味する「クンネプ」に由来します 。そしてこの一文字には、まちづくりにおいて止まることなく進み続ける「NONSTOP」、そして地域のために決して諦めない「NEVER GIVE UP」という私たちの挑戦の精神です 。
私たちは行政の下請けではなく、観光の玄関としての「日の出BASE」と交流拠点「まちなかBASE」の運営を通じ、自ら稼ぎ町と町民の未来をつくり応援する民間主導のまちづくり会社です。かつて川がこの地を潤したように、今度は私たちが町に新しい人の流れと「夢中」を生み出し、日本一継ぎたくなる町を目指します 。
だからこそ、面白い。訓子府町は、人口5,000人未満の町において農業産出額全国3位 という圧倒的な「食の生産力」を持つ町です。 その一方で、町内の宿泊施設はわずか1軒 。観光や商業には、手つかずの広大な「伸びしろ」が眠っています。
【訓子府町のポテンシャル】
アクセス: 女満別空港から車で50分、人口11万人の北見市中心部まで25分という好立地 。
住みやすさ: コンパクトシティとして整備され、住民の89%が今の生活に満足しています 。
資源: 玉ねぎ、メロン、そして新たに始まるワイン用ブドウ栽培 など、高付加価値な素材の宝庫。
「株式会社ぷ」は、この高いポテンシャルを「観光×農業×交流」で最大化し、地方創生の新たなモデルを構築します。
FUTURE HUB
町民と夢中を創る
FAN HUB
訓子府町に夢中にさせる